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怖いほど堅実で順調な勝ち点積み重ね。なんと52ポイント! 今季の典型的なパターンではCharltonにつまずくというのは可能性としてかなり高かった。だが、なぜか手堅く乗り切った!素晴らしい!!UEFA杯争奪参戦権を狙ってるのはわかる。でも気合いが入ってもコケないなんて凄いじゃないか! 出だしいきなり旬な男Duffがクロスを上げるも、それ以外にどーということなく静かな(互いにイマイチ)なスタート。20分を過ぎて攻撃大好きGreskoが深く切り込んでクロス!Coleがヘッドに合わせるも外れる。ここからちょっと調子を掴んだのかDuffのCKからCole。しかしこれも惜しくも外れる。そしてFriedelのロング・キックをシゲオが落としてDuff、ばしっと決める。もう誰にも止められないDuff!! ラジオではGoal
Creatorと称されていた。まさにそのとーり。 Duffについてはもう褒めようが無いぞ!カンは鋭い、身体はキレてる、このままどこまでも行ってしまいそうな勢い。(CharltonはなんでこんなDuffをフリーにしとくのか...。左のエリアはDuffとGreskoが自由自在に動き回っとるんすけど...。まあ、有り難かったけどね。)Greskoが左のGillespieかと見紛うような鋭い切り込みとクロス。おお!やるじゃないか!Coleもかなり惜しかった。キャプテンのヘッドも。Dunnもクロスあげるやらシュートに行くやら「Duffには負けとれん」って感じでしょうか。 Duffは世界屈指のプレイヤーであることに間違いはないんだけど、どうも見てると「誰とでもすぐに息が合う」ってわけじゃないと思う。もちろん長年一緒のゴールデン・ボーイズ(Dunn, Jansen)とは恐ろしく息があってる。でもそれ以外とは息が合うまでちょっと時間が必要だったように見える。もちろん今は息が合ってるけど。そんな中でGreskoとはまだ2ヶ月経つか経たないかなのに調子いいんだよなあ。馴染みが早いような気がする。もしかして気が合ってる?(インタビューでもアイリッシュとスロバキアンが一緒にプレイするのなんて珍しいよね〜と答えているが。言葉通 じなくてもOK?) ここんとこテレビ放映に恵まれたので、久しぶりのラジオ観戦(聴戦)。ちょっとー!なんなのよー!Mixおかしいよっ!会場音拾いすぎっ!臨場感に溢れるって...溢れすぎだってば!Tugayのリプレイスの時なんて会場割れんばかりのTugayコールで出るのはTugayってわかるけど、誰が入るのか実況が聞こえないじゃんかよぅ(泣)
。そんでドラム音も拾いすぎだよぅ! |