03/04負傷・故障者一覧 リーグ戦でのデータのみ

[2]Neill
L'pool戦でのレッドカード出場停止中に肺炎を煩い激痩せした。(Houlloerの呪い)。リーグカップ戦のL'pool戦でも再度レッドカード。Neillでなければ出されなかったと思われる。何が楽しくて審判陣はNeillを目の敵にするんだ?

[5]Amoruso
膝の手術でリハビリ長引く。来週から出てきます、という段階になってトレーニングでハムストリングを傷め、自分で自分にキレた。
5th.Oct. '03 UEFA Gench後〜15th.Mar.'04欠場
復活し大車輪の活躍を見せるもハムストリング再び。

[6]Short
膝、足首、背中...と次々故障箇所が...。
Short先生不在でのクリーンシートは今期のRoversにはまず無理なのである....。

[7]Flitcroft
背中と首を傷める事が多い。力技空中戦の職業病。

[9]Cole
So'ton戦にてM.Svenssonを思いっきり殴ってみました。(よってレッドカード)

[11] Babbel
Fulham戦でクロスをあげた瞬間にハムストリングを傷めた。
ボコ負けL'pool戦のあと「来シーズンはpoolに戻ってCLでプレイしたい」という呆れてものも言えない発言をぶちかまし、マネージャー、クラブサイド、サポーターのスカンを食らい1ヶ月程消えた。

[12]Reid
プレシーズンで足首を傷め、開幕に間に合わず。出てきたとたんにレッドカード。やっとチームに馴染んでまっとうなプレイが出来てきたかと思ったらハムストリング故障。思いのほか長引いている。13th.Dec.'03〜13th.Mar.'04右ハムストリングを傷め欠場。復帰第一戦のReserves v Boroでいきなり相手選手の足を折り、自らも左ハムストリングを傷める。
(君は何をしにRoversに来たんだ?)

[13] Kelly
指を骨折。同時期にYelldellも故障。サブGKにEnck社長をローンで迎えた。回復難しく、医療部の勧めにより引退。

[15]Todd
ハムストリングを傷める。ローンからの復帰以降、安定感あるCBとして定着。このTodd故障時にTiny(Taylor)がCBになり、超ド級のミスを繰り出してしまった。<Tinyの移籍に拍車をかけた。
Leeds戦の前、体調を崩し休んでいたらAmo復活。Leeds戦のサブ任命に「ふざけんなよ」と家に帰ってしまった。へそを曲げたままシーズン終了を迎える見込み濃厚。

[16]Mahon
故障者続出に急遽ローンから呼び戻されるもハムストリングを傷めて戦線離脱。>そして、いきなりWiganに売り飛ばされてしまった...。

[17]Gallagher
背中を傷めた。リーグ戦は1試合の休場だったが、この期間にスコットランドAチームに招集されていた。故障で参加できなかった事に本人非常に悔しがる。上半身の弱さがGallyの欠点。

[18] Grabbi
多数のチャンスを詰められなかったUEFA-Gench戦以降精神的に動揺。それに加え、つま先を傷め手術をした。(リハビリ期間不明)
>Anconaに移籍。

[18] Stead
Charlton戦でハムストリングを傷め途中交代。

[19]Yorke
ハムストリングだったり風邪引いたり飲み過ぎ(夜遊び過ぎ)だったり、よくわからない。

[20]Thompson
結局、昨シーズン手術した膝は完治していなかった、という事。今シーズン始めから、試合終了時には必ずに膝が腫れ上がる事態に陥っていた。にもかかわらずFK蹴ってたってどうゆうことよ。(その辺がThommoの最大の欠点だと思う)03/04シーズンは欠場決定。長期リハビリ中。
膝リハビリクラブ会長(副会長Ferguson、舎弟McEveley)

[23] Emerton
カーフを傷める。

[24]Ferguson,
チームに馴染み、本領発揮し始めた矢先Newcastle戦で負傷。膝蓋骨が3つに割れる。術後良好。ワイヤーで固定されているものの松葉杖も必要とせず、軽いトレーニングに復帰。シーズン欠場と言われていたが、終了前に復帰できそうである。 骨折時「息も出来ない」激しい痛みだったそうである。病院搬送までの医療室にいるあいだ、復帰目前で観戦に来ていたBellamyが駆けつけ、手を握っていてくれたそうである。
膝リハビリクラブ副会長


[28] Yelldell
Reserves戦で首(背中)を傷める。>Enck社長のローン

[29]McEveley
ローンでBurnleyにて出場中、膝を脱臼。3週間程度で復帰と言われていたが、手術をすることになり今シーズン欠場決定。

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