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91-92 Div-2 Play-Offのプログラム
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このシーズン昇格を決めたのは
Ipswich Town 84pt
Middlesbrough 80pt
プレイ・オフにもつれ込んだのは
Derby City78pt
Leicester City 77pt
Cambridge Utd 74pt
Balckburn Rovers 74pt
この4チーム。
プレイ・オフの最終戦は対Leicester City (25.May.'92 @Wembley)
両者実力ほぼ互角。押して押されての大接戦。
Newellのペナルティが決め手となり1-0で勝利と昇格を手にした。(セーブされた2度目のPenを獲ったのはSuper
ATKO。Penの判定の瞬間ペナルティエリアで正座したままガッツポーズ!)
この勝利から90年代のRoversの痛快大進撃が始まったのであった。
---なぜかKenny"KING"DalglishはTシャツ姿で指揮。まるでWenbleyの近所に住んでるオジサンがプラっと観戦に来たかのように。相手のLittle氏はちゃんとタイ締めてるのにさ。
プレイ・オフってのは本当に物凄い気合いの入った試合。こんな緊迫した状況下の試合はそうそうないだろう。終了のホイッスルが鳴った瞬間倒れて死ぬ
んじゃないかってくらい。 |
<<Squad
Formationはこの布陣
(画像をClickするとちょっと大きくなります)
King Kenny若いっ!! Sherwoodも若いっ!(まさかこの3年後に彼等がリーグ優勝のカップを高々と掲げるとは...)
Kさんの友人(Leicester サポーター)にお借りしたパンフレット。あまり見る機会の無いものなのでUPしてみました。
貸して下さってありがとう、本当に嬉しい!
また、この試合を見せて下さったSさんにも感謝多謝。本当に本当にありがとうございます!!
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