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現在はフルバック右担当。右翼、左翼、緊急時フルバック左も担当する。
好不調の波が激しい。良いときには後部・中部との連携もよく、ドリブル突破も冴え渡り、クロスも出しまくるのだが、不調になると気配が消えてしまう。クロスの数はリーグトップクラスなのだが、数あげればいいというものでもあるまい。
Newcastleからの誘いをを蹴ってRoversを選択した理由の一つが「MF起用」だったのだが、05/06シーズンからフルバック(右)担当になり、パフォーマンスの好不調の波が無くなった。また、右翼担当時より効果的な攻撃参加ができるようになった。
ドリブルで深い位置に持ち込むのも得意。
MF、ウインガー。代表キャップ数28。'03
Oceanic Player of the year受賞。
---Newcastle,Arsenal,Liverpool...と並み居る強豪から声をかけらたがRoversを選んだ。移籍時のインタビューは各マスコミがその質問に終始したようである。>インタビューの要約は03年8月のニュースページに有。(削除)
シャツは絶対にたらしたまま着こなす方針らしい。
お家ではパンを焼いたりケーキを焼いたりするらしい。美味しいらしい。
---プレミアはエールディビジほど甘くないんだ、という事をしみじみ勉強中。ウインガーを努めるには今一つクロスの精度が...。以前はSBをこなしていたとは思えない防御力。ボールを守りきる力に欠ける。特にライン際での攻防に弱い<そんな奴に右翼が勤まるかー!
'03はオセアニア・プレイヤー・オブ・ザ・イヤーに輝いたが'04はトップ20にも入らなかった(あのプレイでは当然でしょう)
(5.Oct.'03)徐々にプレミア及びチームに馴染んできたようでなめらかになってきた。(22.Nov.'03)
移籍当初のふれこみとは裏腹に「ヘタれ大名」の異名を授かるパフォーマンス。でもNeillは「お前は凄いよ。いいプレイヤーだよ」とずっと励まし続けていたという。そして、Hughesが来てコーチが変わり、ぐっと良くなって来た。(Oct.'04)
Hughes体制下で最も改善された選手の一人となる。 右翼、左翼とも務める。攻守共に安定してきた。(Jan'05)
RoversではCKもFKも担当外であるがオーストラリア代表ではCK担当。
03/04(23)
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